子連れ名古屋旅行の計画ガイド|レゴランド・水族館・ジブリパークと雨の日、ベビーカー移動、泊まるところ

✔ 子連れで名古屋に行きたいけれど、どこを回ればいいか分からない
✔ レゴランドや水族館、ジブリパークは何歳から楽しめるのか知りたい
✔ 雨の日の過ごし方や、地下鉄にベビーカーで乗れるかが心配

名古屋は、子ども向けのスポットがとても多い街です。

レゴランド、名古屋港水族館、リニア・鉄道館、東山動植物園、科学館、そしてジブリパーク。どれも1日かけて遊べる場所なので、全部を回ろうとすると、子どもも親も疲れてしまいます。

この記事では、子連れで名古屋を旅行するときの定番スポット、雨の日に行ける場所、地下鉄・バス・あおなみ線での移動、1泊2日の流れの例、泊まる場所をまとめます。

この記事でわかること

  • 子連れの名古屋は「街なか」「名古屋港・金城ふ頭」「郊外」で日を分けると回りやすい
  • レゴランド・名古屋港水族館・リニア・鉄道館・東山動植物園・ジブリパークの年齢や休みの決まり
  • 雨の日に行ける屋内スポットと、曜日ごとの休み
  • 地下鉄・市バスのベビーカーの決まりと、1泊2日の流れの例

子連れの名古屋旅行は、エリアで日を分ける

名古屋の子ども向けスポットは、大きく3つの場所に分かれています。

名古屋駅・栄のまわりの「街なか」、海のほうの「名古屋港・金城ふ頭」、東の「郊外」に分けて、1日に1つのエリアだけ回ると移動で疲れにくいと思います。

行きたい場所を、エリアごとに並べてみる

まず、子連れで人気の場所をエリアごとに並べてみます。

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場所エリア・最寄りひとこと
レゴランド・ジャパン金城ふ頭(あおなみ線 金城ふ頭駅)2〜12歳向け。3歳からチケットが必要
リニア・鉄道館金城ふ頭(あおなみ線 金城ふ頭駅から歩いて2分ほど)新幹線や在来線の実物の車両。火曜休館
名古屋港水族館名古屋港(地下鉄 名古屋港駅から歩いて5分)シャチやイルカ。月曜休館(夏休みなどは無休)
FUJIなごや科学館(名古屋市科学館)街なか(地下鉄 伏見駅から歩いて5分)中学生以下は無料。大きなプラネタリウム
東山動植物園郊外(地下鉄 東山公園駅から歩いて3分)中学生以下は無料。月曜休園
ジブリパーク郊外・長久手(リニモ 愛・地球博記念公園駅)チケットは予約制。3歳以下は無料。火曜休園

金城ふ頭のレゴランドとリニア・鉄道館は、同じ駅から歩いて行けます。名古屋港水族館は名前が似ていますが、場所は別で、地下鉄で行く名古屋港のほうにあります。

子どもの年齢で、メインの1か所を決める

名古屋のスポットは、それぞれ得意な年齢が少しずつ違います。

まず「この旅のメインはここ」という場所を1つ決めて、その近くでほかの予定を組むのがおすすめです。電車が好きならリニア・鉄道館、レゴが好きならレゴランド、ジブリの映画が好きならジブリパーク、という選び方がしやすいと思います。

我が家の考え方

僕らは、娘が喜ぶ旅行と、パパとママが喜ぶ旅行を交互に行きたいと思っています。それでも、娘がはじめて乗馬をしたり、アスレチックに挑戦したりする姿を見ると、また子ども向けの場所を選びたくなります(リゾナーレ八ヶ岳 子連れ宿泊記)。

名古屋は、子どもが主役の日と、大人も楽しめる日を組み合わせやすい街だと思います。

子連れで行きたい名古屋の定番スポット

ここからは、子連れで人気の5か所を、年齢の決まりや休みの日を中心にまとめます。

どこも「何歳から料金がかかるか」「何曜日が休みか」が違うので、旅行の日程に合わせて選ぶと失敗が少ないです。

レゴランド・ジャパンは、2〜12歳の子どもと家族向け

レゴランド・ジャパンは、金城ふ頭にあるレゴブロックのテーマパークです。2歳から12歳の子どもとその家族向けにつくられていて、チケットは3歳から必要です。

1DAYパスポートは、行く日を決めて買うチケットです。屋外のテーマパークなので、行く日は天気予報を見ながら決めたいです。日付は、手数料を払えば1回だけ変えられます。

ベビーカーは園内で有料で借りられます。おむつ替えや授乳ができる「デュプロ ベビーケア」がレゴ シティのエリアにあり、無料で使えます。食べものの持ち込みは基本的にできませんが、離乳食やアレルギーのある子のお弁当、水筒は持ち込めます。

チケット

1DAYパスポートは、レゴランド・ジャパンのチケット購入ページから行く日を選んで買えます。

名古屋港水族館は、3歳までは入館無料

名古屋港水族館は、シャチやイルカ、ペンギンに会える大きな水族館です。入館料がかかるのは4歳からなので、3歳までの子は無料で入れます。

イルカのパフォーマンス(約15分)を見て館内をひと通り回ると、2〜3時間かかります。その日のうちなら何度でも再入館できるので、外でお昼を食べてから戻ってくることもできます。

休館日は月曜日(祝日なら翌日)ですが、ゴールデンウィーク、7〜9月、年末年始、春休みは休まず開いています。ベビーカーは生後7〜24か月の子向けのものを1日100円で借りられます(館内だけ・数に限りあり)。

リニア・鉄道館は、電車が好きな子にぴったり

リニア・鉄道館は、JR東海の鉄道博物館です。あおなみ線の金城ふ頭駅から歩いて2分ほどで、名古屋駅から金城ふ頭駅までは24分です。

入館料は3歳からかかります。休館日は火曜日(祝日なら翌日)と12月28日〜1月1日で、ゴールデンウィークやお盆などは火曜日も開いていることがあります。日付を決めて買うオンラインの入館券もあるので、混む時期は先に買っておくと並ばずに入れます。

新幹線の運転シミュレーターなどは館内で先着順に売っていて、数に限りがあります。乗りたいなら、朝のうちに行くほうが安心です。

東山動植物園は、中学生以下は入園無料で月曜休み

東山動植物園は、動物園と植物園がひとつになった大きな公園です。中学生以下は入園無料なので、家族で行っても入園料は大人の分だけで済みます。

名古屋駅から地下鉄東山線で20分ほどの東山公園駅で降りて、3番出口から歩いて3分です。植物園に行くなら、ひとつ先の星ヶ丘駅のほうが便利です。

開園は9時〜16時50分(入園は16時30分まで)で、休園日は月曜日(祝日なら、そのあとの平日)と12月29日〜1月1日です。夕方の4時ごろから見られなくなる動物もいるので、午前中に行くのがおすすめです。

ジブリパークは、チケットを2か月前に買っておく

ジブリパークは、長久手市の愛・地球博記念公園の中にあります。チケットはすべて予約制で、行く月の2か月前の10日14時から売り出されます。人気のエリアは売り切れることもあるので、行く日が決まったら早めに買っておきたいです。

3歳以下は入場無料で、4歳から小学生までは子どもの料金です。休園日は火曜日(祝日なら翌平日)と年末年始などです。

公園の中はベビーカーで動けますが、エリアの中の建物には一部を除いてベビーカーを持ち込めません。建物の前の置き場に置いて入ります。ベビーカーは公園の北口案内所と西口案内所で借りられます。

チケット

チケットの種類と売り出しの日は、ジブリパークのチケットのページから確認して買えます。電話では買えません。

休みの曜日に注意

名古屋港水族館と東山動植物園は月曜日、リニア・鉄道館とジブリパークは火曜日が休みです。月曜・火曜に名古屋にいるなら、その日に開いている場所を入れておくと安心です。

雨の日に子どもと行ける、名古屋の屋内スポット

レゴランドとジブリパークは、外を歩く時間が長い場所です。

雨の予報なら、屋内で過ごせる科学館・水族館・リニア・鉄道館に予定を入れ替えると、子どもも親もラクだと思います。

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施設休み子どもの料金ベビーカー
FUJIなごや科学館月曜(祝日なら直後の平日)・第3金曜・12/29〜1/3中学生以下は無料貸し出しなし
名古屋港水族館月曜(祝日なら翌日)。GW・7〜9月・年末年始・春休みは無休4歳から有料7〜24か月向けを1日100円で貸し出し
リニア・鉄道館火曜(祝日なら翌日)・12/28〜1/13歳から有料—

FUJIなごや科学館は、中学生以下は無料

名古屋市科学館は、いまは「FUJIなごや科学館」という名前になっています。名古屋駅から地下鉄東山線で1駅の伏見駅から、歩いて5分ほどです。

中学生以下は、展示室もプラネタリウムも無料です。プラネタリウムは直径35mの大きなドームで、家族向けの「ファミリーアワー」や、小さな子向けの「幼児投影」の回もあります。

4歳以下の子は、保護者のひざの上で見る決まりです(保護者1人につき子ども1人まで)。始まる時間を過ぎると入れないので、少し早めに6階の入口に行っておきたいです。

ベビーカーの貸し出しや預かりはないので、使うなら持っていきます。授乳とおむつ替えができるベビールームは理工館の3階にあり、お弁当は館内の休憩室で食べられます。

水族館とリニア・鉄道館は、雨でも半日以上いられる

名古屋港水族館は、館内を回るだけで2〜3時間かかる広さです。リニア・鉄道館も、大きな車両の展示を見て回るのは屋内です。

雨の日は、どちらか1つを半日のメインにして、ホテルに早めに戻るくらいがちょうどいいと思います。2つは場所が離れているので、同じ日に両方行くより、別の日に分けるほうがラクです。

注意

FUJIなごや科学館は月曜日と第3金曜日、名古屋港水族館は月曜日が休みです(水族館は夏休みなどは無休)。月曜日の雨なら、リニア・鉄道館を選ぶと開いています。

ベビーカーと荷物で、名古屋を移動するときのコツ

僕らの初めての家族旅行は、娘が生後3か月のときの東京でした。僕がベビーカーを押してバッグを肩にかけ、妻がスーツケースを引いて移動しました。

名古屋でも、荷物とベビーカーの組み合わせは同じだと思います。

赤ちゃんの荷物は、先にホテルへ送っておく

初めての家族旅行で助かったのは、赤ちゃんの荷物を先にホテルへ送っておいたことでした。

新幹線で名古屋に着いたその足で遊びに行くなら、なおさら手元の荷物は少ないほうがラクです。荷物を送れるかどうか、いつまでに着けばいいかは、予約したホテルに確認しておくと安心です。

我が家のやり方

2泊3日の国内旅行なのに、赤ちゃん用品だけで大きなスーツケース1つになりました。おむつや哺乳瓶はそのスーツケースに詰めて、先にホテルへ送っています。

ベビーベッドは事前にホテルにお願いして、無料で借りられました(赤ちゃん連れの旅行で変化した7つのこと)。

地下鉄は全駅にエレベーターがあり、ベビーカーはたたまずに乗れる

名古屋市営地下鉄は、すべての駅に地上とホームを結ぶエレベーターがあります。ベビーカーは、たたまずにそのまま乗ってよいことになっています。車いすスペースも、ベビーカーで使えます。

すべての駅に、ベビーシートのあるバリアフリートイレがあります。授乳室は、名古屋駅・伏見駅・千種駅・金山駅・上前津駅・名城公園駅にあります。

市バスは、ベビーカーを固定して乗る

名古屋の市バスも、ベビーカーをたたまずに乗れます。乗るときに運転士に「このまま乗ります」と伝えて、ベビーカーを後ろ向きに置き、車輪のストッパーとベビーカーのベルトを使います。運転士がベルトで固定してくれます。

たたまずに乗れるのは1台のバスに2台までで、横に2人並ぶベビーカーで中型のバスに乗るときなどは、たたんで乗ります。混んでいるときは、子どもを乗せたままでは乗れないこともあります。バスに乗る日は、抱っこひもを1つ持っておくと安心です。

金城ふ頭へは、名古屋駅からあおなみ線で1本

レゴランドとリニア・鉄道館のある金城ふ頭へは、名古屋駅からあおなみ線で1本です。レゴランドにもリニア・鉄道館にも専用の駐車場はないので、電車で行くのが基本です。

名古屋駅あおなみ線に乗る
ささしまライブ駅名古屋駅の次の駅
金城ふ頭駅名古屋駅から24分。レゴランド・リニア・鉄道館

ジブリパークへは、地下鉄とリニモを乗り継ぐ

ジブリパークへは、名古屋駅から地下鉄東山線で終点の藤が丘駅まで行き、リニモに乗り換えて愛・地球博記念公園駅で降ります。乗っている時間は合わせて41分ほどで、乗り換えの時間は別にかかります。

ジブリパークにも専用の駐車場はありません。名鉄バスセンターから公園まで行くバスもあります。開園は平日10時、土日祝は9時なので、入場時間に合わせて逆算して出発したいです。

子連れ名古屋旅行 1泊2日の流れの例

ここからは、1泊2日の流れの例です。

新幹線で名古屋駅に着いて、名古屋駅から帰る場合を考えています。レゴランドとリニア・鉄道館のある金城ふ頭に1泊して、移動を少なくしています。

  1. 1日目 朝名古屋駅に到着。あおなみ線で金城ふ頭駅へ
  2. 1日目 日中レゴランド・ジャパン(行く日を選んだ1DAYパスポートを先に買っておく)
  3. 1日目 夕方レゴランド・ジャパン・ホテルにチェックイン。部屋でひと休み
  4. 2日目 午前リニア・鉄道館(火曜日は休館。シミュレーターは朝のうちに)
  5. 2日目 午後あおなみ線で名古屋駅へ。名古屋めしのお昼を食べて帰る

小さな子なら、水族館と科学館の組み合わせも

レゴランドはチケットが3歳からなので、もっと小さな子と一緒なら、名古屋港水族館とFUJIなごや科学館の組み合わせも考えられます。

水族館は3歳まで、科学館は中学生以下が無料なので、小さな子との旅行でも入館料を気にせず回れます。どちらも地下鉄の駅から歩いて5分ほどで、雨の日でも行きやすい場所です。

ジブリパークや東山動植物園に行くなら、もう1泊する

ジブリパークと東山動植物園は、どちらも名古屋駅から東へ地下鉄東山線で向かう場所です。金城ふ頭とは反対の方向になります。

金城ふ頭とジブリパークの両方に行きたいなら、1日足して2泊3日にするほうが、子どもも親も疲れにくいと思います。名古屋城や熱田神宮も入れた大人向けの回り方は「名古屋観光モデルコース」にまとめています。

夕方はホテルでゆっくりする時間をとる

赤ちゃん連れの旅行では、ホテルの部屋で過ごす時間が自然と増えました。僕らは娘のリズムに合わせて、18時には夫婦そろって寝かしつけをしていました。

テーマパークで1日遊んだあとは、観光を足すより、ホテルでゆっくりする時間を予定に入れておくくらいがちょうどいいと思います。

子連れ名古屋旅行は、どこに泊まるか

泊まる場所は、メインにする場所に近いか、帰りの名古屋駅に近いかで決めると移動がラクです。

メインの場所を決めるレゴランド・水族館・ジブリパークなど
近いエリアに泊まる金城ふ頭・名古屋駅・ささしまライブ
帰りは名古屋駅から新幹線・あおなみ線・地下鉄が集まる

レゴランドに行くなら、レゴランド・ジャパン・ホテル

レゴランドを1日楽しむなら、レゴランド・ジャパン・リゾートの中にあるホテルに泊まると、帰りの電車を気にせずに遊べます。

すべての部屋に、二段ベッドとテレビのある子ども部屋がついています。部屋のタイプによって、大人3人と子ども3人の6人まで泊まれる部屋もあります。宿泊プランはすべて朝食つきです。

おすすめのホテル
レゴランド・ジャパン・ホテル
  • レゴランド・ジャパン・リゾートの中にあるホテル
  • 全室に二段ベッドとテレビのある子ども部屋
  • 部屋のタイプによって最大6名(大人3名+子ども3名)。プランはすべて朝食つき

どこへ行くにも便利なのは、名古屋駅の上のホテル

金城ふ頭にもジブリパークにも行くなら、どちらにも乗り換えなしで行ける名古屋駅のまわりが便利です。

名古屋マリオットアソシアホテルは、名古屋駅の真上のJRセントラルタワーズの中にあります。小学生までの子は添い寝が無料で(大人1人につき1人まで)、2歳未満の子にはベビーベッドを無料で借りられます。4人で泊まれる和洋室・ファミリールームや、5人で泊まれる和室もあります。

おすすめのホテル
名古屋マリオットアソシアホテル
  • 名古屋駅の真上、JRセントラルタワーズの中
  • 小学生までは添い寝無料。2歳未満はベビーベッドを無料で貸し出し
  • 4名の和洋室・ファミリールーム、5名の和室がある

電車が好きな子となら、ささしまライブのホテルも候補になる

あおなみ線で名古屋駅の次の、ささしまライブ駅のまわりも、金城ふ頭に行きやすい場所です。

名古屋プリンスホテル スカイタワーは、ささしまライブ駅に直結したビルの31〜36階にあります。客室はすべて32階より上で、名古屋駅側の部屋からはたくさんの路線の電車が見えます。4人まで泊まれる部屋もあり、レゴランドまでは電車で25分ほどです。

名古屋プリンスホテル スカイタワーささしまライブ駅直結。名古屋駅側の部屋から電車が見える
料金・空室を見る

4人以上で1部屋に泊まりたいときは「コネクティングルームとは?4〜5人で泊まれる国内ホテル」も参考にしてください。名古屋の高級ホテルは、仲間が書いている note マガジンの「名古屋高級ホテルおすすめ8選」にまとまっています。

よくある質問

子連れの名古屋は、何歳くらいから楽しめますか?

レゴランド・ジャパンは2〜12歳の子ども向けで、チケットは3歳から必要です。名古屋港水族館は3歳まで無料、ジブリパークは3歳以下が無料です。東山動植物園とFUJIなごや科学館は中学生以下が無料なので、赤ちゃんから楽しめます。

雨の日に子どもと行ける場所はありますか?

FUJIなごや科学館、名古屋港水族館、リニア・鉄道館などがあります。科学館は月曜日と第3金曜日、水族館は月曜日(夏休みなどは無休)、リニア・鉄道館は火曜日が休みなので、前の日に休館日を確かめてください。

名古屋の地下鉄にベビーカーで乗れますか?

乗れます。名古屋市営地下鉄は全駅にエレベーターがあり、ベビーカーはたたまずにそのまま乗れます。市バスも、運転士に伝えればベビーカーを固定して乗れます。

ジブリパークのチケットはいつ買えますか?

チケットはすべて予約制で、行く月の2か月前の10日14時から売り出されます。3歳以下は入場無料です。

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