スペイン語オンライン レッスンの選び方 講師の出身・形式・料金で比べる

オンラインのスペイン語レッスンの選び方|マンツーマンのサービスと料金

「スペイン語を習いたいのに、英会話ほどオンラインのスクールが見つからない」
「スペインと中南米、どちらの出身の講師に習えばいい?」

オンラインのスペイン語レッスンは、講師を自分で選ぶマンツーマン、定額制のスペイン語スクール、日本語が分かる講師のスクールの3つから選ぶのが基本です。どれが合うかは、スペイン語を使う国と今のレベルで変わります。

✅️ 留学や仕事で行く国の言い回しを身につけたい
✅️ 初級のうちは、動詞の活用を日本語で説明してほしい
✅️ 中級からは話す量を増やしたり、DELEに備えたりしたい

スペイン語は国によって発音と単語が違うので、行き先が決まっている人には講師の出身で絞り込めるサービスが合うと思います。専門のスクールは少なめでも、講師を選ぶ型ならスペイン語の講師がたくさん見つかります。

ただし、月1万円前後の予算で話す時間を増やしたいなら、Preplyより定額制のスクールの方が長く話せます。あいさつと基本の文法までなら、NHKのラジオ講座など無料の方法で十分です。

Preplyでは、スペイン語の講師を出身国・日本語・DELEの専門で絞り込み、料金とレビューを見比べられます。

Preplyと主なオンライン語学レッスンの比較▼

項目PreplyitalkiCambly
料金の払い方講師ごとに28日ごとのサブスク(体験レッスンは1回分の支払い)レッスンごと(月額制ではない)月額プラン
料金の目安1レッスン300円〜6,300円以上(講師が設定。税込かの記載なし)1回約800円から(講師が設定。税込かの記載なし)マンツーマン(Private+)月9,000円〜(税込かの記載なし)
講師10万人・180ヶ国(ネイティブ以外も選べる)30,000人以上英語のネイティブ講師のみ
講師が合わないとき無料で別の講師を試せる(あと2人まで)最初の2回の体験レッスンに満足保証—
(出典:Preply・italki・Camblyの公式サイト)

結論:スペイン語の専門スクールは少なめ。講師を選べるサービスが探しやすい

スペイン語のオンラインレッスンは、英会話と比べると専門のスクールが限られます。毎日受け放題のような安い定額制は、英語ほど選べません。

その代わり、Preplyやitalkiのように世界中の講師から選ぶサービスでは、スペイン語の講師がたくさん見つかります。Preplyのスペイン語の講師一覧には、15,302人が登録されていました。

目的と合うサービスの型は、次のとおりです▼

やりたいこと 合う型 主なサービス
使う国に合わせた講師を選びたい 講師を選ぶマンツーマン Preply・italki
決まった教材で順番に学びたい 定額制のスペイン語スクール スパニッシモ・ウノドストレス
日本語で説明を受けながら始めたい 日本語が分かる講師のスクール ECCオンラインレッスン・ウノドストレス
DELE(スペイン語の資格)を受けたい DELE対策のコース・講師 ウノドストレス・Preply

スペイン語は国によって発音と単語が違うので、「どこで使うか」から講師を選べるサービスを中心に探すと失敗が少ないと思います。

スペイン語オンラインレッスンの選び方|講師の出身・形式・料金

スペイン語のオンラインレッスンを比べるときは、講師の出身、マンツーマンかグループか、料金の3つを順に決めると迷いません。資格を目指す人は、DELE対策ができるかも見ておきます。

スペイン語の講師の出身を選ぶ分岐図。スペインで使うならスペイン出身、中南米で使うならその国の出身の講師、行き先が決まっていなければ教え方と相性で選びます。

スペインか中南米か(講師の出身)

スペイン語は、スペインと中南米(メキシコ・コロンビア・アルゼンチンなど)で、発音・単語・文法の一部が違います。

主な違いは次のとおりです▼

比べること スペイン 中南米
「あなたたち」(親しい相手) vosotros を使う ustedes を使う
z・ci・ce の発音 英語の th に近い音 s の音
車 coche carro・auto(国による)
パソコン ordenador computadora

どちらを学んでも通じますが、仕事や留学で行く国が決まっているなら、その国の出身の講師を選ぶと単語や言い回しをそのまま使えます。

行き先が決まっていないなら、講師の出身はあまり気にしなくて大丈夫です。教え方と相性で選んで、あとから別の国の講師に替えることもできます。

マンツーマンかグループか

オンラインのスペイン語レッスンは、講師と1対1のマンツーマンが中心です。この記事では、各サービスのマンツーマンのレッスンを紹介します。

マンツーマンは自分のペースで質問でき、話す時間も長く取れます。グループレッスンは1回が安いことが多い一方、1人あたりの話す時間は短くなります。

グループで学びたい人は、インスティトゥト・セルバンテス東京(スペイン政府の公的機関)のオンラインコースのような、学校の講座が候補になります。

料金の相場

料金は、サービスの型で払い方が変わります▼

  • 定額制のスクール:月の回数が決まったプランで、月1万円前後から(例:スパニッシモは50分×月6回で10,296円)
  • 講師を選ぶ型:講師が料金を決める(Preplyは1レッスン300円〜6,300円以上)
  • 回数で払うスクール:ECCオンラインレッスンは25分×月2回で8,360円

50分あたりで比べると、定額制のスパニッシモは約1,100〜1,700円です。Preplyは講師しだいで、同じ50分でも講師によって数倍の差があります。

DELE対策ができるか

DELE(デレ)は、スペイン政府がインスティトゥト・セルバンテスを通じて出しているスペイン語の資格です。A1〜C2の6段階で、2026年の日本国内の試験は5月・10月・11月に行われます。

DELEを受けるなら、試験の形式を知っている講師に習う方が近道です。ウノドストレスやパソアパソWEBレッスンにはDELEのコースがあり、Preplyでは講師をDELEの専門で絞り込めます。

講師の出身→マンツーマンかグループか→予算の順に決めると、比べるサービスが2〜3個まで減ります。

スペイン語を学べる主なオンラインレッスン

ここからは、スペイン語のオンラインレッスンでよく名前が挙がるサービスを1つずつ見ていきます。どれも公式サイトで確認した内容です。

Preply(世界中のスペイン語講師から選ぶ)

Preplyは、講師を自分で選ぶマンツーマンのオンラインレッスンです。講師ごとに28日ごとのサブスクで払います。

Preply公式サイトのトップページ
出典:Preply公式サイト

Preplyのスペイン語の講師一覧で確認できた内容と、料金の決まりは次のとおりです▼

  • スペイン語の講師:15,302人
  • 料金:講師が設定(講師一覧の価格帯は1レッスン300円〜6,300円以上。最初のページの講師は50分2,845円〜7,111円)
  • 1回の長さ:50分が基本(25分にもできる)
  • 体験レッスン:有料(1回分の支払い。25分か50分)
  • 講師が合わないとき:別の講師をあと2人まで無料で試せる
  • 続けるとき:講師ごとに28日ごとのサブスク(一番少ないのは28日で4回)

講師一覧は、出身国(スペイン・メキシコ・コロンビアなど)、話せる言語(日本語)、専門(DELEなど)で絞り込めます。最初のページには、スペイン・メキシコ・アルゼンチン出身の講師が並んでいました。

使う国が決まっている人は、その国の講師だけを並べて、料金とレビューを公式サイトで比べられます。

Preplyの仕組みは「Preply(プレプリー)とは?仕組み・料金の決まり方・始め方を公式情報から解説」で詳しく説明しています。

italki(レッスンごとに払う)

italki(アイトーキー)も、講師を自分で選ぶマンツーマンのサービスです。Preplyとの一番の違いは、月額制ではなくレッスンごとに払う点です。

italkiのスペイン語の講師一覧で確認できた内容は、次のとおりです▼

  • スペイン語の講師:2,363人(講師一覧の表示)
  • 料金:講師が設定(公式サイトでは1回約800円からと表示)
  • 体験レッスン:講師ごとに有料(料金は講師が設定)
  • 保証:最初の2回の体験レッスンに満足保証

講師一覧は出身国で絞り込めます。受けられる週と受けられない週がある人は、レッスンごとに払えるitalkiの方がムダが出にくいと思います。

スパニッシモ(中南米の講師・50分の定額制)

スパニッシモは、スペイン語専門のオンラインスクールです。公式サイトでは、グアテマラのプロのスペイン語講師が教えていると案内されています。

料金は、月の回数が決まった定額制です▼

プラン(1回50分) 月の回数 月額(税込) 1回あたり(税込)
ライトプラン 6回 10,296円 約1,716円
スタンダードプラン 12回 15,378円 約1,282円
ヘビープラン 20回 21,978円 約1,099円
短期集中プラン 90日で100回 一括96,800円 968円

(公式サイトの1回あたりの表示は税抜です。表の1回あたりは、税込の料金を回数で割った金額です)

入会金と教材費はかからず、50分の無料体験が1回受けられます。

コースは、文法中心のアカデミーコース、中級者以上向けのフリーセッションコース、旅行向けのトラベルコースの3つです。

レッスンを受けられる時間は、日本時間の21:00〜翌13:50です。夕方に受けたい人は、体験レッスンの前に空いている時間を確かめてください。

ウノドストレス(スペイン人講師・DELE対策)

ウノドストレスは、スペイン語専門のオンラインスクールです。講師は全員スペイン人で、日本語が上手な講師も在籍しています。

料金はポイント制の月額プランで、1回25分です▼

コース 月額 フレックス 月の回数の目安
通常コース 4,980円 5,480円 3〜4回
しっかりコース 9,800円 10,300円 6〜7回
インテンシブコース 19,500円 20,500円 ほぼ1日おき

「フレックス」は、使いきれなかったポイントを次の月に持ち越せるプランです。

(※ウノドストレスの料金ページには、税込か税抜かの記載がありません)

DELE対策のコース(月4,980円から)もあり、セルバンテス協会公認の試験官の資格を持つ講師が教えます。スペインで使うスペイン語を学びたい人や、DELEを目指す人に合うスクールです。入会金はなく、無料体験もあります。

ECCオンラインレッスン(日本語が分かる講師)

ECCオンラインレッスンは、英会話で知られるECCのオンラインレッスンで、スペイン語も受けられます。講師は日本語が上手なバイリンガル講師です。

料金と体験レッスンは、次のとおりです▼

  • 月2回プラン:月8,360円(税込。1回25分)
  • 追加のレッスン:1回4,180円(5回まで追加でき、月に合計7回まで)
  • 無料体験:1回

定額制のスクールと比べると1回あたりの料金は高めですが、日本語で質問できる安心感があります。大手のスクールで、スペイン語をゼロから始めたい人の選択肢になります。

このほか、パソアパソWEBレッスンもスペイン語専門のオンラインスクールです(通常・DELE・トラベル・ビジネスのコース)。料金は、公式サイトのトップページでは確認できませんでした。

スペイン語オンラインレッスンの料金比較表

ここまでのサービスの料金を並べると、次のとおりです▼

サービス 型 料金の目安 1回の長さ 講師
Preply マンツーマン(講師を選ぶ) 講師が設定(1レッスン300円〜6,300円以上) 50分(25分も可) スペイン・中南米など
italki マンツーマン(講師を選ぶ) 講師が設定(1回約800円から) 講師が設定 スペイン・中南米など
スパニッシモ 定額制のスクール 月6回で10,296円 50分 グアテマラ
ウノドストレス 定額制のスクール 月3〜4回で4,980円 25分 スペイン
ECCオンラインレッスン 回数で払うスクール 月2回で8,360円 25分 バイリンガル講師

(各社の公式サイトの通常価格。スパニッシモ・ECCは税込。Preply・italki・ウノドストレスの表示には税込かの記載はありません)

月1万円前後の予算で、1か月にどれだけ話せるかを並べると、次のようになります。Preplyは、スペイン語の講師一覧の最初のページで一番安かった講師の料金で計算しています。

受け方 月の費用 1か月に話せる時間
ECCオンラインレッスン 月2回 8,360円 50分
ウノドストレス しっかりコース 9,800円 150〜175分
スパニッシモ ライトプラン 10,296円 300分
Preply 週1回50分(2,845円の講師・28日で4回) 11,380円(28日分) 200分
月1万円前後の予算で1か月に話せる時間を比べた横棒グラフ。ECCは50分、ウノドストレスは150〜175分、Preplyは200分、スパニッシモは300分で、最大6倍の差があります。

同じ月1万円前後でも、話せる時間には6倍の差があります。話す量を増やしたいならスパニッシモ、日本語で教わりたいならECC、使う国の講師を選びたいならPreply、と目的で分かれます。

正直に言うと、「とにかく安く」だけで選ぶならPreplyは一番ではありません。Preplyの料金が見合うのは、使う国やDELEなど条件に合う講師を選んで続けたい場合だと思います。

Preplyの料金の仕組みは「Preplyの料金は?講師ごとの価格・体験レッスン・サブスクの仕組みと止め方」にまとめています。

レベル別の選び方|スペイン語レッスンの初級・中級

同じスペイン語のレッスンでも、今のレベルで合うサービスが変わります。ここでは、DELEと同じCEFRの段階で、初級をA1〜A2、中級をB1〜B2として考えます。

初級(A1〜A2)

スペイン語レッスン初級の段階では、動詞の活用と発音の基本を正しく覚えることが大事です。スペイン語は主語によって動詞の形が変わるので、最初に説明を理解できるかで進み方が変わります。

初級の人の選び方は、次の2つです▼

  • 日本語で文法を説明してほしい:ECCオンラインレッスン、ウノドストレスの日本語が上手な講師、Preplyで話せる言語に日本語を選んだ講師
  • 教材で順番に学びたい:スパニッシモのアカデミーコースのような、文法中心のコース

スペイン語だけで進むレッスンだと、活用のどこが違うのかを質問できないまま終わりやすいので、最初の数か月は日本語で説明してもらえる環境がおすすめです。

あいさつと基本の文法までなら、NHKのラジオ講座(まいにちスペイン語など)でも十分学べます。お金をかけたくない人は、そこから始めて、話す練習をしたくなってから有料のレッスンを選んでも遅くありません。

中級(B1〜B2)

スペイン語レッスン中級の段階では、文法をひととおり知っている前提で、話す量を増やすことと、目的に合わせた練習が中心になります。

中級の人の選び方は、次のとおりです▼

  • 話す量を増やしたい:スパニッシモのフリーセッションコース(中級者以上向け)や、回数の多いプラン
  • 使う国の言い回しに慣れたい:Preplyやitalkiで、その国の出身の講師を選ぶ
  • DELEのB1・B2を受けたい:ウノドストレスのDELE対策コースや、PreplyでDELEを専門にしている講師

中級になると、教材より「何を話すか」が大事になります。仕事の会議・旅行・試験など、目的に合わせて内容を変えてくれる講師を選ぶと伸びやすいと思います。

オンラインでスペイン語を学ぶ良い点と気になる点

オンラインレッスンは、通学のスペイン語教室と比べて良い点も気になる点もあります。申し込む前に知っておきたいことを整理します。

良い点

  • 近くにスペイン語教室がなくても、自宅からスペインや中南米の講師に習える
  • 講師を選ぶ型なら、使う国の出身の講師を自分で選べる
  • 中南米の講師がいるスクールは、日本の深夜〜朝も受けられる(スパニッシモは21:00〜翌13:50)
  • 入会金がかからないサービスが多い(スパニッシモ・ウノドストレス)

気になる点

  • スペイン語専門のスクールは、英会話と比べて数が少なく、今回調べた範囲では受け放題のような安い定額制は見当たらない
  • 講師を選ぶ型は、講師によって教え方の差が大きい
  • 時差があるため、講師によっては受けられる時間が限られる
  • 自分で予約しないと、受けないまま月が終わりやすい

Preplyのサブスクは、予約していないレッスンが28日ごとの更新日に失効します。ウノドストレスで使いきれなかったポイントを次の月に持ち越せるのは、フレックスのコースです。忙しい人は、少ない回数のプランから始めてください。

講師との相性は、体験レッスンで確かめるのが一番確実です。Preplyなら、体験レッスンの講師が合わなければ、別の講師をあと2人まで無料で試せます。

講師を選ぶマンツーマン型が向いている人・向いていない人

Preplyのような講師を選ぶマンツーマン型は、合う人と合わない人がはっきり分かれます。

向いている人

次のような人には、講師を自分で選べるマンツーマン型が合うと思います▼

  • メキシコ駐在・スペイン留学など、使う国が決まっている人
  • DELE対策や仕事のスペイン語など、習いたい内容が決まっている人
  • 1回の時間を長めにとって(Preplyは50分が基本)、じっくり話したい人

向いていない人

反対に、次のような人は定額制のスクールや無料の講座の方が合います▼

  • 決まった予算で、できるだけ多く話したい人(スパニッシモの方が月の話せる時間が長くなります)
  • 教材と進め方を決めてもらって、順番に学びたい人
  • まだ活用も分からず、まずお金をかけずに試したい人(NHKのラジオ講座で十分です)

スペイン語オンラインレッスンでよくある質問

Q. 無料体験はある?

サービスによって違います。今回のサービスの体験レッスンは次のとおりです▼

サービス 体験レッスン
スパニッシモ 無料(50分を1回)
ウノドストレス 無料体験あり
ECCオンラインレッスン 無料(1回)
Preply 有料。講師が合わなければ別の講師をあと2人まで無料で試せる
italki 講師ごとに有料。最初の2回の体験レッスンに満足保証

Q. 日本人の講師や、日本語が分かる講師に習える?

ECCオンラインレッスンは、日本語が上手なバイリンガル講師です。ウノドストレスにも、日本語が上手なスペイン人講師がいます。

Preplyでは、講師の話せる言語で日本語を選ぶと、日本語で説明できる講師だけを表示できます。

Q. オンラインレッスンを始めるのに必要なものは?

パソコンかスマートフォン、インターネット、イヤホンかヘッドセットがあれば始められます。ウノドストレスはMicrosoft TeamsかGoogle Meet、Preplyは専用のクラスルームとアプリを使います。

Q. スペイン語のレッスンは週に何回受けるといい?

決まった答えはありませんが、週1回だと前の回の内容を忘れやすくなります。予算が限られるなら、25分を週2回にする(ウノドストレスのしっかりコースなど)と、話す間隔を短くできます。

まとめ|まずは体験レッスンで講師を比べる

スペイン語のオンラインレッスンの選び方を整理すると、次のとおりです。

  • 使う国が決まっているなら、講師の出身で絞り込めるPreply・italki
  • 決まった予算で話す量を増やすなら、月1万円前後で話せる時間が一番長かったスパニッシモ
  • スペインのスペイン語やDELE対策なら、講師が全員スペイン人のウノドストレス
  • 日本語で説明を受けながら始めたいなら、ECCオンラインレッスンか日本語が分かる講師
  • あいさつと基本の文法までなら、NHKのラジオ講座などの無料の方法で十分

迷ったら、スクールの無料体験と、Preplyで使う国の講師の体験レッスンを1回ずつ受けて、続けやすい方を選ぶのがムダの少ない進め方だと思います。

Preply公式サイトのトップページ

Preplyと主なオンライン語学レッスンの比較▼

項目PreplyitalkiCambly
料金の払い方講師ごとに28日ごとのサブスク(体験レッスンは1回分の支払い)レッスンごと(月額制ではない)月額プラン
料金の目安1レッスン300円〜6,300円以上(講師が設定。税込かの記載なし)1回約800円から(講師が設定。税込かの記載なし)マンツーマン(Private+)月9,000円〜(税込かの記載なし)
講師10万人・180ヶ国(ネイティブ以外も選べる)30,000人以上英語のネイティブ講師のみ
講師が合わないとき無料で別の講師を試せる(あと2人まで)最初の2回の体験レッスンに満足保証—
(出典:Preply・italki・Camblyの公式サイト)