韓国語のオンラインレッスンを比較|マンツーマンの選び方と料金
「韓国語で話せるようになりたいけど、近くに教室がない」
「マンツーマンは高そうで、月にいくらかかるのか読めない」
韓国語のオンラインレッスンは、講師を選ぶマンツーマン、教室・スクール型、講座・動画型の3つに分かれます。どれが合うかは、会話を伸ばしたいのか、文法から順番に学びたいのかで決まります。
✅️ 韓国語で会話できるようになりたい
✅️ 初心者なので、日本語で説明してもらいながら始めたい
✅️ 週1回くらいのペースで、予算内に続けたい
会話が目的なら、講師と1対1で話す時間を取れるマンツーマンが合うと思います。パッチムなどの発音は、独学では確かめにくいからです。
週1回で比べると、Preplyで50分2,370円の講師なら月9,480円、K Villageのマンツーマン(昼)なら月20,900円です。
一方で、ハングルの読み方や基本の文法までなら、NHKのラジオ講座など無料の方法で十分です。まず無料で文字と発音を覚え、話す練習を始めるときに有料のレッスンを選ぶのがムダの少ない順番だと思います。
Preplyなら、講師一覧で日本語の分かる韓国語の講師に絞り、1レッスンの料金を見比べられます。
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Preplyと主なオンライン語学レッスンの比較▼
| 項目 | Preply | italki | Cambly |
|---|---|---|---|
| 料金の払い方 | 講師ごとに28日ごとのサブスク(体験レッスンは1回分の支払い) | レッスンごと(月額制ではない) | 月額プラン |
| 料金の目安 | 1レッスン300円〜6,300円以上(講師が設定。税込かの記載なし) | 1回約800円から(講師が設定。税込かの記載なし) | マンツーマン(Private+)月9,000円〜(税込かの記載なし) |
| 講師 | 10万人・180ヶ国(ネイティブ以外も選べる) | 30,000人以上 | 英語のネイティブ講師のみ |
| 講師が合わないとき | 無料で別の講師を試せる(あと2人まで) | 最初の2回の体験レッスンに満足保証 | — |
| 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
結論:会話を伸ばすならマンツーマン、文法から始めるなら講座型
韓国語のオンラインレッスンを選ぶときは、サービス名より先に「何を伸ばしたいか」を決めると迷いにくくなります。
目的と合う型は、次のとおりです▼
| やりたいこと | 合う型 | 主なサービス |
|---|---|---|
| 韓国語で話せるようになりたい | マンツーマン(講師を選ぶ型) | Preply・italki |
| 決まった教材で順番に学びたい | 教室・スクール型 | K Village・できる韓国語オンライン |
| 毎日短く話して慣れたい | 回数で払うスクール型 | DMM英会話・できる韓国語オンライン |
| まずお金をかけずに始めたい | 講座・動画型 | NHKのラジオ講座・無料の解説動画 |
韓国語は、日本語と語順が近く、文法の入り口は日本人にとって学びやすいと言われます。一方で、パッチムなどの発音は独学では確かめにくいところです。
話す力と発音を伸ばしたいなら、講師と1対1で話す時間を取れるマンツーマンが一番近道だと思います。韓国語の講師を自分で選べるサービスの1つがPreplyです。
韓国語オンラインレッスンの種類|マンツーマン・教室・講座の違い
韓国語のオンライン教室や講座は、大きく3つの型に分かれます。オンライン授業の受け方も、料金の払い方も型ごとに違います。
マンツーマン(講師を選ぶ型)
世界中の講師の中から、料金・レビュー・紹介動画を見て、自分で講師を選ぶ型です。同じ講師に続けて習います。
Preplyやitalkiがこの型のサービスです。講師が自分で料金を決めるので、同じ韓国語でも講師によって料金が大きく違います。
教材やレッスンの進め方は、講師と相談して決めます。「K-POPの歌詞を読みたい」「旅行で使う会話を練習したい」のように、目的がはっきりしている人ほど使いやすい型です。
教室・スクール型
韓国語の教室が、通学と同じ内容で韓国語オンライン授業をしている型です。K Villageのように、通学と同じ教材・カリキュラムでオンライン授業を受けられるスクールがあります。
グループレッスンを選べば料金を抑えられます。マンツーマンを選ぶこともできますが、1回の料金はグループより高くなります。
できる韓国語オンラインのように、オンライン専門で、自社の教材を使うスクールもこの型に入ります。
講座・動画型
ラジオ講座や解説動画で、自分のペースで学ぶ型です。NHKのラジオ講座や、スクールが公開している無料の解説動画がこれにあたります。
お金をかけずに文字・発音・基本の文法を学べますが、講師と話す練習はできません。話す練習は、マンツーマンかスクールで補う形になります。
3つの型を並べると、次のとおりです▼
| 比べること | マンツーマン | 教室・スクール | 講座・動画 |
|---|---|---|---|
| 講師と話す量 | 多い | グループは少なめ | なし |
| 教材 | 講師と相談 | 決まっている | 決まっている |
| 料金 | 講師しだい | プランで決まる | 無料〜 |
| 向いている人 | 会話を伸ばしたい人 | 順番に学びたい人 | まず試したい人 |
「話す」が目的ならマンツーマン、「文法を順番に」が目的なら教室か講座。最初にこの2つのどちらかを決めると、比べる相手が半分に減ります。
主な韓国語オンラインレッスンを比較|おすすめのサービスと会話の練習
ここからは、韓国語のオンラインレッスンでよく名前が挙がるサービスを1つずつ見ていきます。どれも公式サイトで確認した内容です。
韓国語のオンライン会話を練習したい人は、1回の中で講師と話す時間が長いマンツーマン(Preply・italki)から見るのがおすすめです。
Preply(韓国語の講師を選ぶ)
Preplyは、講師を自分で選ぶマンツーマンのオンラインレッスンです。講師ごとに28日ごとのサブスクで払います。

Preplyの韓国語の講師一覧で確認できた内容と、料金の決まりは次のとおりです▼
- 韓国語の講師:4,398人
- 料金:講師が設定(講師一覧の価格帯は50分300円〜6,300円以上。最初のページの講師は2,370円〜5,531円)
- 1回の長さ:50分が基本(25分にもできる)
- 体験レッスン:有料(1回分の支払い)
- 講師が合わないとき:別の講師をあと2人まで無料で試せる
- 続けるとき:講師ごとに28日ごとのサブスク(一番少ないのは28日で4回)
講師一覧では、ネイティブの講師だけに絞ったり、講師の話せる言語で日本語を選んだりできます。韓国語で会話の練習をしたい人も、日本語で文法を説明してほしい人も、条件に合う講師を公式サイトで探せます。
Preplyの仕組みは「Preply(プレプリー)とは?仕組み・料金の決まり方・始め方を公式情報から解説」で詳しく説明しています。
italki
italki(アイトーキー)も、講師を自分で選ぶマンツーマンのサービスです。Preplyとの一番の違いは、月額制ではなくレッスンごとに払う点です。
italkiの韓国語の講師一覧で確認できた内容は、次のとおりです▼
- 韓国語の講師:523人
- 料金:講師が設定(公式サイトでは1回約800円からと表示)
- 体験レッスン:通常のレッスンより安い料金
- 保証:最初の2回の体験レッスンに満足保証
講師の数ではPreplyの方が多いです。料金はどちらも講師しだいなので、気になる講師の料金を並べて比べるのが確実です。受けられる週と受けられない週がある人は、レッスンごとに払えるitalkiの方がムダが出にくいと思います。
K Village(韓国語専門のスクール)
K Village(ケービレッジ)は、韓国語の教室を運営するスクールで、オンラインでも授業をしています。公式サイトの料金表では、オンラインも通学と同じ料金です。
K Villageの料金は次のとおりです▼
| 項目 | 料金(税込) |
|---|---|
| 入会金 | 0円 |
| 月の基本料金 | 3,300円 |
| グループ(最大8人・月4回) | 1回550円から |
| マンツーマン(昼の時間) | 1回4,400円 |
| マンツーマン(19時以降も選べるフルタイム) | 1回5,500円 |
月4回受けたときの月の費用は、基本料金と合わせて次のとおりです▼
- グループ:月5,500円から(550円×4回+3,300円)
- マンツーマン(昼):月20,900円(4,400円×4回+3,300円)
無料体験レッスンがあり、教材とカリキュラムが決まっているので、何から学べばいいか分からない初心者には始めやすいスクールです。
なお、1回の授業の長さは料金ページでは確認できませんでした。ほかのサービスと1回あたりで比べるときは、体験レッスンのときに長さを確かめてください。
できる韓国語オンライン(韓国語専門のスクール)
できる韓国語オンラインは、教材「できる韓国語」を使うオンライン専門の韓国語スクールです。公式サイトによると、講師は全員が韓国語のネイティブです。
1回のレッスンは25分で、受けられる時間は6時〜24時です。料金はポイント制で、月額の会員プランは次のとおりです▼
| 月額会員のコース | 月額 | もらえるポイント |
|---|---|---|
| お気軽コース | 4,950円 | 4,800pt |
| 基本コース | 10,340円 | 10,100pt |
| 集中コース | 14,850円 | 15,000pt |
1回に使うポイントは講師ごとに違い、公開されているページでは目安を確認できませんでした。何回受けられるかは、講師のページで必要なポイントを見てから計算してください。
ポイントの有効期限は購入日から90日です。期限が過ぎたポイントは失効し、返金もありません。レッスンのキャンセルは、開始の12時間前を過ぎるとポイントが消費されます。
無料体験があり、教材の初級Ⅰの文型を解説する動画も無料で見られます。教材に沿って文法と会話を一緒に進めたい人に向いています。
DMM英会話(プラスネイティブプランで韓国語)
DMM英会話は英会話のサービスですが、プラスネイティブプランなら韓国語のレッスンも受けられます。スタンダードプランで学べるのは英語だけなので、韓国語には使えません。
プラスネイティブプランの料金は次のとおりです▼
| プラスネイティブプラン(1回25分) | 月額(税込) |
|---|---|
| 月8回 | 12,980円 |
| 毎日1回 | 22,880円 |
| 毎日2回 | 44,980円 |
毎日のプランは、1回あたり約738円まで下がります(31日の月で計算)。毎日話す習慣を作りたい人には、1回あたりの料金を抑えやすい形です。
ただし、韓国語の講師が何人いるかは料金ページでは分かりませんでした。英語も一緒に学ぶつもりがないなら、月額は高めに感じると思います。
韓国語オンラインレッスンの料金の相場と比較表|安いのはどこか
ここまでのサービスの料金を並べると、次のとおりです▼
| サービス | 型 | 料金の目安 | 1回の長さ | 払い方 |
|---|---|---|---|---|
| Preply | マンツーマン | 講師が設定(講師一覧の価格帯は50分300円〜6,300円以上) | 50分(25分も可) | 講師ごとに28日ごとのサブスク |
| italki | マンツーマン | 講師が設定(1回約800円から) | 講師が設定 | レッスンごと |
| K Village | 教室(グループ・マンツーマン) | グループ1回550円から/マンツーマン1回4,400円+月の基本料金3,300円 | 料金ページに記載なし | 月謝 |
| できる韓国語オンライン | オンラインスクール | 月4,950円から(ポイント制) | 25分 | 月額かスポット購入 |
| DMM英会話 | 回数で払うスクール | プラスネイティブ 月8回 12,980円 | 25分 | 月額 |
(各社の公式サイトの通常価格。K Village・できる韓国語オンライン・DMM英会話は税込。Preply・italkiの表示には税込かの記載はありません)
週1回(月4回)ペースで比べると、月の費用は次のようになります。Preplyは、韓国語の講師一覧の最初のページで一番安かった講師の料金で計算しています。
| 週1回で受けたとき | 月の費用 |
|---|---|
| K Village グループ(月4回) | 5,500円 |
| Preply(50分2,370円の講師・28日で4回) | 9,480円 |
| K Village マンツーマン(昼・月4回) | 20,900円 |

安く始めたいなら、K Villageのグループか、italki・Preplyで手ごろな料金の講師を選ぶのが現実的です。マンツーマンで話す量を確保したいなら、講師を選ぶ型の方が、講師しだいでスクールのマンツーマンより安く収まります。
「一番安いサービス」は、1回の長さと週の回数で入れ替わります。週に何回受けるかを先に決めて、その回数で月の合計を比べるのが確実です。
Preplyの料金の仕組みは「Preplyの料金は?講師ごとの価格・体験レッスン・サブスクの仕組みと止め方」にまとめています。
韓国語をオンラインで学ぶ良い点と気になる点
オンラインレッスンは通学の韓国語教室と比べて、良い点も気になる点もあります。申し込む前に知っておきたいことを整理します。
良い点
- 近くに韓国語教室がなくても、自宅からマンツーマンで習える
- 通学の時間がないので、平日の夜や早朝にも受けやすい(できる韓国語オンラインは6時〜24時)
- 講師を選ぶ型なら、韓国語のネイティブ講師と日本語の分かる講師を自分で選べる
- グループなら月5,500円から(K Village)と、通学より始めやすい料金のサービスもある
気になる点
- 決まった期間で使い切る形のサービスが多い(Preplyは28日、できる韓国語オンラインのポイントは90日)
- 講師を選ぶ型は、講師によって教え方の差が大きい
- 通信が不安定だと、音声が途切れて発音を聞き取りにくい
- 自分で予約しないと受けないまま終わりやすい
Preplyのサブスクは、予約していないレッスンが28日ごとの更新日に失効します。忙しい週が多い人は、少ない回数のプランから始めてください。
講師の当たり外れについては、体験レッスンで確かめるのが一番確実です。Preplyなら、体験レッスンの講師が合わなければ別の講師をあと2人まで無料で試せます。
韓国語オンラインレッスンの目的別の選び方|初心者・毎日・無料
同じ韓国語のオンラインレッスンでも、今のレベルと使える時間で合うサービスが変わります。

初心者
ハングルが読めない初心者は、日本語で説明してもらえる環境から始める方がムダが少ないです。韓国語だけで進むレッスンだと、質問したいことを言葉にできないまま終わりやすいためです。
初心者の選び方は、次の2つです▼
- 教材で順番に学びたい:K Villageやできる韓国語オンラインのように、教材とカリキュラムが決まったスクール
- 自分のペースで習いたい:Preplyで講師の話せる言語に日本語を選び、日本語の分かる講師に習う
ハングルの読み方だけは、レッスンの前に無料の講座で覚えておくと、有料のレッスンを会話の練習に使えます。
毎日話したい人
韓国語のオンラインレッスンを毎日受けたいなら、回数ごとの料金が下がるプランが向いています。
- DMM英会話のプラスネイティブ(毎日1回で月22,880円、1回25分)
- できる韓国語オンラインの集中コース(月14,850円・15,000pt)
Preplyでも、28日の回数を増やせば毎日に近いペースで受けられます。ただ、料金は「講師の料金×回数」で増えるので、毎日なら1回の料金が手ごろな講師を選ぶことになります。
無料で始めたい人
韓国語をオンラインで無料で学ぶなら、NHKのラジオ講座(まいにちハングル講座など)が使えます。NHKゴガクのアプリ(無料)では、放送された語学講座を翌週の月曜日から1週間聴けます。
そのほか、できる韓国語オンラインは教材の初級Ⅰの文型を解説する動画を無料で公開しています。
文字・発音・基本の文法までなら、無料の講座で十分だと思います。正直、最初の1〜2か月はお金をかけずに始めて、「話す練習をしたい」と思ってから有料のレッスンを選んでも遅くありません。
Preplyのようなマンツーマン型が向いている人・向いていない人
講師を選ぶマンツーマン型は、合う人と合わない人がはっきり分かれます。
向いている人
次のような人には、講師を自分で選べるマンツーマン型が合うと思います▼
- 韓国語で話す時間を、1回のレッスンの中でできるだけ長く取りたい人
- 「K-POPの歌詞を読みたい」「旅行の会話を練習したい」など、習いたい内容が決まっている人
- 体験レッスンで何人かの講師を比べてから決めたい人
向いていない人
反対に、次のような人はスクール型や無料の講座の方が合います▼
- 教材と進め方を決めてもらって、順番に学びたい人(K Villageやできる韓国語オンラインの方が迷いません)
- 自分で予約を入れるのが苦手な人(Preplyは予約していないレッスンが28日ごとに失効します)
- ハングルをまだ読めず、まずお金をかけずに試したい人(NHKのラジオ講座で十分です)
韓国語オンラインレッスンでよくある質問
Q. 体験レッスンは無料?
サービスによって違います。今回のサービスの体験レッスンは次のとおりです▼
| サービス | 体験レッスン |
|---|---|
| Preply | 有料。講師が合わなければ別の講師をあと2人まで無料で試せる |
| italki | 講師ごとに有料。最初の2回の体験レッスンに満足保証 |
| K Village | 無料体験レッスンあり |
| できる韓国語オンライン | 無料体験あり |
Q. 日本語が話せる韓国語の講師はいる?
Preplyでは、講師一覧の「講師の話せる言語」で日本語を選ぶと、日本語の分かる韓国語の講師に絞れます。スクール型の講師が日本語で説明してくれるかは、無料体験のときに確かめてください。
Q. 教材は必要?
スクール型は決まった教材を使います。できる韓国語オンラインは教材「できる韓国語」を使い、フリートークのレッスンでは教材がいりません。
Preplyやitalkiは講師が教材を用意するか、講師と相談して決めます。使いたい教材があれば、体験レッスンのときに伝えておくと話が早いです。
まとめ|まずは体験レッスンで講師と教え方を確かめる
韓国語のオンラインレッスンの選び方を整理すると、次のとおりです。
- 話せるようになりたいならマンツーマン(Preply・italki)
- 教材で順番に学びたいなら教室・スクール型(K Village・できる韓国語オンライン)
- 安く始めるなら、K Villageのグループ(月5,500円から)か、手ごろな料金の講師
- 毎日話したいなら、DMM英会話のプラスネイティブやできる韓国語オンラインの集中コース
- 文字と発音までなら、NHKのラジオ講座などの無料の方法で十分
迷ったら、Preplyで日本語の分かる韓国語の講師の体験レッスンを1回受けて、続けたい講師が見つかってからサブスクを始めるのがムダの少ない進め方だと思います。
👉️ Preplyの韓国語の講師と料金を公式サイトで確認する
Preplyと主なオンライン語学レッスンの比較▼
| 項目 | Preply | italki | Cambly |
|---|---|---|---|
| 料金の払い方 | 講師ごとに28日ごとのサブスク(体験レッスンは1回分の支払い) | レッスンごと(月額制ではない) | 月額プラン |
| 料金の目安 | 1レッスン300円〜6,300円以上(講師が設定。税込かの記載なし) | 1回約800円から(講師が設定。税込かの記載なし) | マンツーマン(Private+)月9,000円〜(税込かの記載なし) |
| 講師 | 10万人・180ヶ国(ネイティブ以外も選べる) | 30,000人以上 | 英語のネイティブ講師のみ |
| 講師が合わないとき | 無料で別の講師を試せる(あと2人まで) | 最初の2回の体験レッスンに満足保証 | — |
| 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |