tldv(tl;dv)の料金をNottaと比較|日本語の精度・対面会議の違い
「tl;dvを有料で使うと、毎月いくらかかる?」
「日本語の会議や対面の打ち合わせには、Nottaとどちらが合う?」
tl;dv(tldv)は、Zoom・Google Meet・Teamsの会議を録画して、文字起こしとAIメモ(議事録)を作るドイツ発のツールです。個人向けのプロは月4,980円で、無料プランでも録画と文字起こしに回数の上限はありません。
✅️ オンライン会議の文字起こしは、なるべく無料で済ませたい
✅️ 対面の打ち合わせも、その場で文字にして残したい
✅️ 有料にするなら、毎月の支払いを抑えたい
オンライン会議だけなら、まずはtl;dvの無料プランで十分です。ただし、AIメモが自動で付くのは最初の10会議までで、データも最長3か月で消えます。
対面の会議もあり、日本語の議事録を安く作りたいなら、Nottaも比べておきたい候補です。Nottaのプレミアムは月1,980円(税込)でtl;dvのプロより月3,000円安く、スマホアプリで対面の会議をリアルタイムに文字起こしできます。
対面の会議にも使えるか、どのプランなら予算に収まるかを確かめたい方は、Nottaの公式サイトで機能と料金プランを見ておくと比べやすくなります。
Nottaとtl;dv・主なAI議事録ツールの比較▼
| 項目 | Notta | LINE WORKS AiNote | tl;dv |
|---|---|---|---|
| 無料プラン | 月120分(1回3分まで) | 月300分(AI要約なし) | 回数の上限なし(AIメモは10会議分) |
| 個人向け有料プラン(月払い) | 月1,980円 | 月1,760円 | 月4,980円(税込かの記載なし) |
| 対面の会議 | アプリでその場で文字起こし | 対応 | アプリで録音後にアップロード |
| 対応するWeb会議 | Zoom・Teams・Google Meet・Webex | Zoom・Teams・Webex・Google Meet・LINE WORKS(有償プラン) | Zoom・Google Meet・Teams |
| 公式サイト | 公式サイト |
結論:Nottaとtl;dvはこう選ぶ
理由は次の3つです。
1つ目は無料プランの中身です。tl;dvは無料でも録画と文字起こしに回数の上限がない一方、Nottaの無料プランは1回3分までです。
オンライン会議の文字起こしだけなら、無料のまま使える範囲はtl;dvのほうがずっと広いです。
2つ目は対面会議です。Nottaはスマホアプリでリアルタイムに文字起こしできますが、tl;dvのモバイルアプリは録音したあとにアップロードして文字起こしする仕組みで、結果はWebアプリで見ます。
3つ目は有料プランの料金です。個人向けの有料プランは、月払いでも年払いでもNottaのほうが安くなります。
tl;dvとは?ドイツ発のWeb会議録画・AI議事録ツール
tl;dvは、Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsの会議を録画し、文字起こしとAIによる議事録(AIメモ)を作るツールです。検索では「tldvとは」と調べられることも多いですが、正式な表記は「tl;dv」です。
公式サイトによると、2020年にドイツ・アーヘンで設立されました。日本向けの専任チームを置き、日本語でのサポートを提供していると書かれています。
主な機能は次のとおりです▼
- 会議の録画と文字起こし:30以上の言語に対応。会議の主催者でなくても記録できる
- AIメモ(議事録):会議後に要約・決定事項・タスクを自動で作る
- AIに尋ねる:会議の内容についてAIに質問できる
- 連携:Slack・Notion・Salesforce・HubSpotなど。Zapierを通じて5,000種類以上のツールとつながる
- 対面会議:デスクトップアプリやモバイルアプリから記録できる
公式サイトの説明を見ると、tl;dvは議事録づくりだけでなく、営業の商談記録をCRMに反映したり、複数の会議を横断して分析したりする使い方に力を入れています。営業チーム向けの機能が多いのが、Nottaとの大きな違いです。
一方のNotta(ノッタ)は、Web会議・対面の会議・音声ファイルの文字起こしと、AI要約ができるツールです。日本語に強いAIと58言語への対応を公式サイトでうたっています。サービスの全体像は公式サイトでご確認ください。

Nottaとtl;dv(tldv)の料金の比較
両方とも、無料プラン・個人向けの有料プラン・チーム向けのプラン・要相談の大企業向けプランの4段階です。ここからは、tldvの料金とNottaの料金を順番に見ていきます。
Nottaの料金
| プラン | 月払い | 年払い | 月の文字起こし時間 | 1回の上限 |
|---|---|---|---|---|
| フリー | 0円 | 0円 | 120分 | 3分 |
| プレミアム | 月1,980円 | 年14,220円(月あたり1,185円) | 1,800分 | 5時間 |
| ビジネス | 月4,180円(1アカウント) | 年30,096円(月あたり2,508円・1アカウント) | 無制限 | 5時間 |
| エンタープライズ | 要相談 | 要相談 | カスタマイズ | 5時間 |
(Web版の価格)
Nottaの無料プランは期限なしで使えますが、1回で3分を超える録音は、全体の文字起こし結果を確認できません。
AI要約は月10回までで、文字起こしデータのダウンロードもできません。30分〜1時間の会議の議事録に使うなら、プレミアム以上が必要です。
プレミアムの月1,800分は、1時間の会議を月30回してもちょうど収まる時間です。
プランごとの細かい違いや、年払いが得になる期間は「Nottaの料金プランを比較|無料でどこまで使える?有料プランとの違いと選び方」で詳しくまとめています。
tl;dvの料金
| プラン | 月払い | 年払い | 主な内容 |
|---|---|---|---|
| 無料 | 0円 | 0円 | 録画・文字起こしは無制限、AIメモは10会議分 |
| プロ | 月4,980円(1シート) | 年36,960円(月あたり3,080円・1シート) | AIメモ無制限、CRMなどとの連携 |
| ビジネス | 月6,980円(1シート) | 年59,760円(月あたり4,980円・1シート) | 単語登録(カスタム単語辞書)、複数の会議の分析、チーム管理 |
| エンタープライズ | 要相談 | 要相談 | SSO・組織の管理機能など |
(料金ページの表示。税込かどうかの記載はありません)
tl;dvも、年払いのほうが月あたりの料金が安くなります。プロを12か月使った場合は次のとおりです▼
| tl;dvのプロ(12か月) | 合計 |
|---|---|
| 月払い | 4,980円×12か月=59,760円 |
| 年払い | 36,960円 |
| 年払いにすると安くなる額 | 22,800円 |
tl;dvの無料プランは、クレジットカードの登録なしで使えます。ただし、次の3つの制限があります▼
- AIメモが自動で付くのは最初の10会議まで。公式ヘルプによると、この回数は毎月増えるものではなく、アカウントの合計。11会議目からは、各会議の最初の10分だけにAIメモが付く
- データの保持期間は最長3か月
- 1回の録画は3時間まで、Web会議の録画は週40回まで
つまり、tl;dvの無料プランは「文字起こしは無料で使い続けられるが、AIの議事録は最初の10会議で終わる」プランです。
個人とチームで、年間の料金はいくら違うか
個人で使う場合、月払いの差は上の2つの表のとおり月3,000円です。年払い同士も並べると次のとおりです▼
| 個人向けの有料プラン | 月払い | 年払い |
|---|---|---|
| Nottaのプレミアム | 月1,980円 | 年14,220円 |
| tl;dvのプロ | 月4,980円 | 年36,960円 |
| 差 | 月3,000円 | 22,740円 |
5人のチームで年払いにした場合は次のとおりです。
- Nottaのビジネス:30,096円×5人=150,480円
- tl;dvのプロ:36,960円×5人=184,800円
- tl;dvのビジネス:59,760円×5人=298,800円

Nottaのビジネスは月の文字起こし時間が無制限で、Salesforce・HubSpotなどのCRMとも連携できます。チームで議事録を作るだけなら、Nottaのビジネスのほうが安く収まります。
機能の比較|文字起こし・議事録・録画・対面会議・連携
料金だけでは選べないので、議事録づくりに関わる機能を4つの点で比べます。
文字起こし・議事録と日本語の精度
tl;dvの文字起こしは、30以上の言語に対応し、無料プランでも回数の上限がありません。
公式サイトのよくある質問では、日本語に特化した文字起こしモデルを使っていて、日本語に対応した主要6製品を比べた自社の調査で「誤字率が0.8%」と書かれています。
Nottaの文字起こしは、日本語に強いAIをうたっています。公式の料金ページのよくある質問では、フォーマルな会議など発言が整っている場合の認識率を98.86%以上としています。
(静かな会議室で、発言が重ならないようにした会話を文字起こしした社内調べの結果です)
正直に言うと、この2つの数字は、どちらも自社の調査で、測った条件も違うため、比べて優劣をつけることはできません。
生成AI業界に長くいる立場から見ると、音声認識の精度は会議の音質・話し方・専門用語で大きく変わります。自分の会議の録音で試すのが一番確実です。
精度に関わる機能で差が出るのは、単語登録(よく使う言葉を辞書に登録する機能)です。
- Notta:フリーで日本語3語、プレミアムで日本語200語まで登録できる
- tl;dv:カスタム単語辞書はビジネス(月6,980円)から
専門用語・社内用語・人名が多い会議なら、安いプランで単語登録を使えるNottaのほうが有利だと思います。
tl;dvの議事録は、会議後にAIが要約・決定事項・タスクをまとめるAIメモです。プロからは、議事録のテンプレートを自分用に変えたり、タスクの担当者を割り当てたり、フォローアップメールの下書きを作ったりできます。
Nottaの議事録も、AI要約でテンプレートを選んで要点・決定事項・タスクをまとめます。AI要約の回数は次のとおりです▼
| Nottaのプラン | AI要約の回数 |
|---|---|
| フリー | 月10回 |
| プレミアム | 月100回 |
| ビジネス | 1アカウントにつき月200回 |
録画
どちらも、Web会議にボット(録音用の参加者)を入れて記録できます。
- tl;dv:Zoom・Google Meet・Microsoft Teams・Slackに対応。ボットを入れる方式と、ボットを入れない方式を会議ごとに選べる。1回の録画は3時間まで
- Notta:Zoom・Microsoft Teams・Google Meet・Webexに対応(Notta Bot)。画面録画をオンにすると映像も残り、オフなら音声だけになる。会議中にリアルタイムで文字起こしが表示され、最大5時間で自動で止まる
Webexの会議があるならNotta、Slackのハドルミーティングもまとめて記録したいならtl;dvが候補になります(Nottaも、デスクトップ版ならSlackハドルを録音できます)。
「会議にボットが入ると相手に気をつかう」という人は、ボットなしで記録できるかも見ておきたい点です。Nottaのデスクトップ版(Windows・Mac)は、PCの音声からボットなしで録音できますが、使えるのはプレミアム以上です。
対面会議
ここが、2つのツールで一番違う点です。
Nottaのスマホアプリは、対面の会議をその場で録音しながら、リアルタイムで文字起こしできます。文字起こしの結果もアプリの中で見られます。ただし、無料プランでは1回3分までしか全文を確認できません。
tl;dvのモバイルアプリは、公式ヘルプによると録音に特化したアプリです。次の流れで使います▼
- アプリで録音を始め、会議が終わったら止める
- 録音がアップロードされると、文字起こしとAIメモが作られる
- 文字起こし・要約は、tl;dvのWebアプリで確認する
通信がない場所でも録音でき、つながったときに自動でアップロードされるのは便利だと思います。一方で、会議中に文字を見ることはできず、スマホだけで結果を確認することもできません。1回の録音は3時間までです。

対面の打ち合わせや取材が多い人、その場で発言を文字で確かめたい人には、Nottaのほうが合っています。
連携
| 項目 | Notta | tl;dv |
|---|---|---|
| 無料プランで使える連携 | Notion・Slack・Googleカレンダーなど | メール・カレンダー |
| CRM(Salesforce・HubSpotなど) | ビジネスから | プロから |
| そのほか | — | Zapier経由で5,000種類以上、API・Webhook・MCP(プロから) |
連携の幅はtl;dvのほうが広く、営業の商談をCRMに自動で記録したい人には、tl;dvのほうが向いています。tl;dvの公式サイトでは、会議後に商談の状況や次のアクションをCRMに自動で反映できると説明されています。
議事録をSlackやNotionで共有する程度なら、Nottaの連携で足ります。
Nottaとtl;dvの比較表
ここまでの違いを、選ぶ基準になる項目で並べると次のとおりです▼
| 項目 | Notta | tl;dv |
|---|---|---|
| 無料プランの文字起こし | 月120分(1回3分まで) | 回数の上限なし(1回3時間まで) |
| 無料プランのAI要約 | 月10回 | 最初の10会議(アカウントの合計) |
| 個人向け有料プラン(月払い) | 月1,980円(税込) | 月4,980円 |
| 有料プランの文字起こし時間 | 月1,800分(プレミアム) | 上限なし |
| 単語登録 | プレミアムから日本語200語 | ビジネスから |
| Web会議 | Zoom・Teams・Google Meet・Webex | Zoom・Google Meet・Teams・Slack |
| 対面会議 | スマホアプリでリアルタイムに文字起こし | 録音後にアップロード、結果はWebアプリで確認 |
| データの保管場所 | 日本国内 | EU内 |
| データのAI学習 | 音声認識の学習に一部使われる場合あり(エンタープライズ・ビジネス Plus は学習なし) | 学習に使わない |
(tl;dv の料金は料金ページの表示で、税込かどうかの記載なし)
データの扱いにも違いがあります。Nottaはデータを日本国内に保管し、ISO 27001認証とSOC 2の報告書を取得しています。
tl;dvはSOC 2 Type II・GDPRに対応し、EU内でホスティングしていて、お客様のデータをAIモデルの学習に使わないと公式サイトに書いています。
AIの学習に使わないことが社内の条件なら、tl;dvのほうが条件を満たしやすい点は正直に書いておきます。
Nottaとtl;dvの良い点・気になる点
Nottaの良い点・気になる点
良い点は次のとおりです。
- 個人向けの有料プランが月1,980円で、tl;dvのプロより月3,000円安い
- 対面の会議をスマホでリアルタイムに文字起こしできる
- プレミアムで日本語200語の単語登録が使え、Webexにも対応している
気になる点は次のとおりです。
- 無料プランは1回3分までで、長い会議は無料では文字起こしできない
- CRM連携はビジネスから。連携できるツールの数はtl;dvより少ない
- 音声認識の学習にデータが一部使われる場合があり、学習なしはエンタープライズとビジネス Plus だけ
Nottaの安全面は「Nottaの安全性は大丈夫?情報漏洩リスク・運営会社・セキュリティ認証を公式情報で確認」で詳しく調べています。
tl;dvの良い点・気になる点
良い点は次のとおりです。
- 無料プランでも録画と文字起こしに回数の上限がない
- Zapier経由の5,000種類以上の連携や、プロからのCRM連携など、営業向けの機能が多い
- データをAIの学習に使わないと公式に書いている
気になる点は次のとおりです。
- 無料のAIメモは最初の10会議だけで、無料プランのデータは最長3か月しか残らない
- 個人向けのプロが月4,980円で、Nottaのプレミアムの2倍以上
- 対面会議は録音後の処理で、会議中に文字を見られない。単語登録はビジネスから
(Nottaは税込。tl;dvは料金ページの表示)
Nottaが向いている人/tl;dvが向いている人
Nottaが向いている人
- 対面の会議・打ち合わせ・取材を、スマホで録音して文字にしたい
- 日本語の会議の議事録を、月1,980円(プレミアム)で作りたい
- 専門用語や社内用語が多く、単語登録を使いたい
- Webexの会議がある
tl;dvが向いている人
- Zoom・Google Meet・Teamsの会議だけで、文字起こしを無料で続けたい
- 営業の商談を、SalesforceやHubSpotに自動で記録したい
- 会議の録画をクリップにして、チームで共有したい
- データをAIの学習に使わないことが、社内の条件になっている
逆に、オンライン会議の文字起こしを残せれば十分で、AIの要約は自分で作れる人は、tl;dvの無料プランで十分です。お金を払う必要はありません(ただし、データは最長3か月で消えるので、残したい記録は保存期間内に移しておきます)。
ほかのAI議事録ツールもあわせて比べたい人は、「AI議事録ツール・アプリおすすめ比較|無料で使えるものと選び方」で5つのツールを比べています。

Nottaは無料プランで精度を確かめられます。対面の会議があるなら、まずは公式サイトから無料で始めて、自分の会議の音声がどこまで正確に文字になるかを確かめてください。
Nottaとtl;dvに関するよくある質問
Q. tl;dvの無料プランはずっと無料?
料金ページでは無料プランは0円で、クレジットカードの登録もいりません。ただし、AIメモが自動で付くのはアカウントの合計で最初の10会議までで、毎月は増えません。録画のデータも最長3か月で消えます。
Q. tl;dvの料金は税込?
料金ページには、税込か税抜かの記載がありません。会社で使う場合は、申し込む前に請求額を確かめてください。
Q. Nottaとtl;dvを両方使うのはあり?
ありだと思います。たとえば、オンライン会議はtl;dvの無料プランで文字起こしし、対面の会議だけNottaのプレミアムを使う、という分け方です。
ただし、議事録の置き場所が2つに分かれるので、チームで共有するならどちらかにまとめたほうが探しやすくなります。
Q. 会議の主催者でなくても記録できる?
tl;dvは、公式サイトのよくある質問で、主催者でなくても会議に参加しているメンバーなら記録できると書かれています。
Nottaも、会議の招待リンクがあればNotta Botを参加させられますが、待機室やロビーがある会議では、ホストがNotta Botの参加を承認する必要があります(Zoomは録画の承認も必要です)。
まとめ|対面の会議があるならNotta、オンラインだけならtl;dvの無料プランから
- tl;dvはドイツ発のWeb会議録画・AI議事録ツール。営業向けの連携が多い
- 個人向けの有料プランは、Nottaのプレミアムが月1,980円、tl;dvのプロが月4,980円
- tl;dvの無料プランは文字起こしの回数の上限がないが、AIメモは最初の10会議まで、データは最長3か月
- 対面会議は、Nottaがスマホアプリでリアルタイムに文字起こしできる。tl;dvは録音後にアップロードして、結果はWebアプリで確認する
- 日本語の精度はどちらも自社調査の数字しかなく、比べられない。単語登録はNottaがプレミアムから、tl;dvはビジネスから
(Nottaは税込。tl;dvは料金ページの表示で、税込かどうかの記載なし)
迷ったら、対面の会議があるかで決めてください。
対面の会議があり、日本語の議事録を安く作りたいならNottaの無料プランで精度を確かめてからプレミアムへ、オンライン会議だけならtl;dvの無料プランから試すのが、損をしにくい選び方だと思います。